U11TM

9月24日
vs クレバーフット

チビリンに向けてのTM。
3パターン仮のピリオドやってみたけど大きな差は出ないかな。組合せによって変化はあるだろうから試していかないとな。

守備ではチームを安定させてくれる選手は増えている。チャレカバやコーチングでグループ化できてるな。攻撃のグループ化はチャレンジ中だな。良い形は何本か見せていたから技術とアイディアにやりたい事のすり合わせは続けていかないとね。
気になるのはフィニッシュの部分。
エースとかストライカーと呼ばれる選手はキックとかコースとかこだわるし勝負強いよ。ウチにはまだ候補ばっかりだな。

出場時間の確保については以前より言い続けている。球際、攻守の切替、走力で基準を示し続けている選手は当然多くなる。そこに個人戦術やチーム戦術も入るしね。選手間の差は大きく離れていないから立ち位置の変化は常にあるだろうな。

クレバーフットさん、ありがとうございました。

投稿者プロフィール

poster
最新の投稿
2022U-9

前の記事

U9TM
2022U-10

次の記事

U10 TM