名称ISS.F.C
創立2006年4月
代表石原 紀人
加盟日本サッカー協会
東海クラブユース連盟
岐阜県クラブ連盟
育成選手ジュニアユース(中学生)
ジュニア(小学生)
キッズ(幼児)
メイン
スポンサー
株式会社キタガワマルカネ
スポンサーギホク株式会社 GHK-Asia

ISS.F.Cでは、【創造性豊かな選手の育成】とサッカーを通じた【豊かな人間形成】のダブルゴールを目指します。

型にはめるのではなく、選手個人の特徴を尊重し、ストロングポイント(長所)を伸ばしていくこと。あらゆる場面で、個人技術に基づいた的確な状況判断によるプレーができるように指導を行います。

また、サッカーを通じて「自分で考える(判断力)・伝える(意思表示)・行動する(実行力)」を基本に、自主性や礼儀、コミュニケーション能力を育み、ひとりの人間としての成長も大切にしています。

何事も最後まで諦めず必死に取り組む姿勢を学び、大切な生涯の仲間との時間を共有してほしいと願っております。

年代別段階指導

クラス指導方針
キッズ
(年中~年長)
本格的なサッカーの練習を始めるための準備期間。遊びの中で楽しく身体の動かし方を学び、基本的な動作の習得を目的
としています。
U-7・8
(小1・2年)
コーディネーション・基本技術の習得を目的とした土台作り。
ラダーやリフティング、ボールタッチ、1対1、2対2など少人数でのトレーニングが中心となります。
U-9・10
(小3・4年)
個人戦術から少しづつグループ戦術も加わってきます。
2対1や3対2など数的優位でのトレーニングを導入し、個々の判断によるチームプレーを獲得していきます。試合で様々なポジションを経験し、プレーの幅・選択肢を増やし、全員がどのポジションでもこなせるようになるのが理想です。
U-11・12
(小5・6年)
状況に応じてベストなプレーを選択できるように、正確な技術とそれを生かす判断力を身につけることを目的としています。
選手の特徴や性格を見定めたうえで、ある程度ポジションも決まってきますが、ポジションはあってないようなもの。形や場所にとらわれず、個々の判断でそこから飛び出していけるような選手・チームを目指します。
U-13~15
(中1~3年)
ストロングポイントを活かしたプレースタイルの確立。
サッカーというチームスポーツの中で、自分の役割を理解し、自分の「個」を表現すること。ジュニアで習得した基本技術、個人戦術にさらに磨きをかけ、ポジションやグループ戦術の理解を深め、オフ・ザ・ボール、パス&コントロールの質を高めていきます。

お気軽にお問い合わせください。090-6170-0124代表:石原

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